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NEWSARAMAより

マーベル・レガシーからの「ブラック・パンサー」はライターのタハナシ・コーツとアーティストのレオナルド・カークによって描かれ、古くからの敵ユリシーズ・クロウが帰ってくる。「私はブラック・パンサーの過去を愛し、連続性を愛し、歴史の中に持ち込むのは大好きだ。」とコーツは話す。ブラック・パンサーがその歴史を受け入れる1つが、父を殺しヴィブラニウムに固執するクロウを戻すこと。暴動が起きた後のワカンダでブラック・パンサーはクロウと対峙する。
「クロウ・スタンズ・スプリーム パート1」はブラック・パンサー #166より開始。

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